★ 各サイトの管理者の皆様へ 大変お世話になります。深く感謝申し上げます。 弊サイトのデータです。よろしくお願いします。 サイトアドレス:http://cgi39.plala.or.jp/noyori/ バナーアドレス:http://cgi39.plala.or.jp/noyori/images/okasan.gif サイズは、88×31で、alt属性をご記載いただける場合は:alt="経皮毒からわが子を守れ!"です。 この @発ガン性などの有害な合成化学物質の氾濫 A経皮毒として長期に渡り体内蓄積し、免疫力低下 B本人が、アレルギー性疾患や婦人病やガンなどを発症 もしくは、 C妊娠期間や授乳期間を通じ、わが子に毒素を移送し、わが子が発症 という問題は、国民的課題だと認識しています。 このような化学物質を取り扱う「薬事法」では、「医薬品」「医薬部外品」「化粧品」に 分類されますが、それは、『薬効』と『即効性的な一定時間内での体内吸収量』で、 云わば、「薬として効くか効かないか」という観点から性善説的に規定されています。 しかし、10万種にも及ぶ化学物質が氾濫している状況の中では、『薬害』、『経皮吸収』 『長期間の体内蓄積量』という、原点を「疑いの眼として毒物としてみる」逆の観点、 云わば、性悪説的な見方による規定も必要ではないかと考えています。 以上は、わたくし個人の意見ですが、このようなことを声を大にして、一般の多くの方々に 認識していただき、国民的な議論を通じ、より良い化学物質の管理を目指していくべきだと思います。 皆様のご支援、ご協力を賜りたく、何卒、よろしくお願い申し上げます。 末筆ながら、 皆様のサイトのますますのご繁栄と管理者各位のご健康を心よりお祈り申し上げます。 のんた 拝